少林寺拳法長野中部道院について
当道院は、長野運動公園総合運動場にて毎週水曜日に少林寺拳法の修練をおこなっています。
修練日時・場所
修練日時:水曜日 19 – 21時 一般部
場所:長野運動公園総合運動場 総合体育館 柔道場
指導方針は「正しい技術の学びと探究を通したひとづくり」
単に強さを求めるだけでなく、人としての成長、すなわちひとづくりを少林寺拳法の修練を通じておこないます。
もちろん、護身の技術としても学べます。

どんな人が習っていますか?
長野中部道院は大人中心で活動しています。所属拳士数は多くないですが近隣の信州大学少林寺拳法部の部員の参加等、年代・性別を越えて技術を楽しみながら修行しています。
長野中部道院の特徴は修練経験、人生経験豊富な拳士が多いことです。

道院長プロフィール

長野中央道院 道院長 佐治木 光夫
大導師 正範士 七段
1973年に修練を開始した長野中部道院を1981年に三代目道院長として就任。
以後40年以上第一線で活躍。
近頃では新設された参与道院長制度を活用。
新しい道院運営や修錬方法の研究を始めている。
メッセージ
長野中部道院の特徴は修練経験、人生経験豊富な拳士が多いことです。
技術のこと、仕事のこと、社会生活のこと何でも相談したりアドバイスをし合ったりできる環境があります。
転籍拳士にも非常に居心地のいい環境ではないでしょうか。
共に汗をかきながら、少林寺拳法を楽しみましょう!
初心者・経験者の皆さん、まずは気軽に修錬に参加してみてください。
修練会場へのアクセス
会場:長野運動公園総合運動場 総合体育館 柔道場
住所:長野県長野市吉田5-1-19


